8月8日から15日までの期間、関東、仙台など県内外より、ご家族やご親族の皆さま総勢50名ほどにお越しいただきました。
連日たくさんの笑顔があふれ、私どもにとっても大変幸せな時間となりました。
タフティング、花火、スイカ割り、カードゲーム、卓球や射的——。
広いお屋敷のゆったりとした時間の中で過ごしたひとときは、かけがえのない朝日町での思い出になられたのではないでしょうか。
最近では「実家に親族全員が泊まれるスペースがない」というケースも多く、古民家ならではの開放的な空間は、今の時代にとても寄り添った過ごし方だと実感いたします。 タフティングや周辺観光を存分にお楽しみいただくには、一泊二日では時間が足りないほど。ぜひゆったりとした連泊でのご滞在がおすすめです。
この場所で生まれた温かい記憶とともに、また皆さまで山形へお帰りいただける日を心よりお待ちしております。









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