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川村寛克
管理者
体験民泊オーナー
その他
プロフィール
登録日: 2025年6月25日
プロフィール
初めまして! 老舗絨毯屋の次男、川村です。
山形に古くから根付く絨毯産業を未来へと繋ぎたいという強い想いを抱き、より多くの方に知っていただくため、そして「敷物の良さ」を五感で感じていただくために、3年前私は|タフティングベースにまる|を立ち上げました。そして、「糸で繋がるご縁旅」と題し、出張ワークショップは東日本全域、そして愛知県を巡り、これまでに400名以上の方々に絨毯作りの楽しさをお届けしてきました。 全国各地で直接お客様と触れ合う中で、いつか山形へお越しいただきたいと願い、地道な活動を続けてきました。そしてこの度、ついに念願の民泊をオープンする運びとなりました。 次なる目標は「予約の取れない民泊」とすること、そして訪れる方々に最高の体験を提供することと、お客様が心を込めて作られた作品と、それに込められた想いを一冊の本にまとめ、出版することを目指しています。 手仕事の温もりと、山形の美しい自然が織りなす特別な時間をご一緒できる日を楽しみにお待ちしております
記事 (8)
2026年4月9日 ∙ 1 分
不思議体験
思い出ノートに少しずつ増えてきましたー 栃木県からのお客様の思い出ノートには… 二階での足音 →二階はありません 鈴の音🛎️ →置いてありません そこには怖さはなく、 座敷童子たちも喜んでいるような気がします^ ^ 速攻で次回予約をいただきました^ ^ まずは、 この度のご利用ありがとうございました♪♪
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2026年4月1日 ∙ 1 分
にまるらぐとは?
「にまるらぐ」は、山形県で数字を読むときに使われてきた方言 “いちまる(①)” “にまる(②)” から名付けています。 (標準語では「マルイチ」「マルニ」) 消えつつある地域の言葉をあえてブランド名に込めることで、 これからの絨毯づくりの未来 と 受け継ぐべき文化や言葉 を重ね合わせています。 ちなみに、 ”古民家山形イチマルニマルは、クラファン支援者数が102名だったところから命名しております。 つなぐことの価値 一枚の敷物には、作り手が積み重ねてきた経験や感性、そしてその家の空気までもが宿ります。 私たちは、その“物語”を次の未来へと丁寧に手渡していくことで、 体験を通しながら敷物文化を未来へとつないでいきます。
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2026年3月30日 ∙ 1 分
春休みタフティング
横浜から、なんと小学5年生が一人で山形のおばあちゃんの家へ。
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