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にまるらぐとは?
「にまるらぐ」は、山形県で数字を読むときに使われてきた方言 “いちまる(①)” “にまる(②)” から名付けています。 (標準語では「マルイチ」「マルニ」) 消えつつある地域の言葉をあえてブランド名に込めることで、 これからの絨毯づくりの未来 と 受け継ぐべき文化や言葉 を重ね合わせています。 ちなみに、 ”古民家山形イチマルニマルは、クラファン支援者数が102名だったところから命名しております。 つなぐことの価値 一枚の敷物には、作り手が積み重ねてきた経験や感性、そしてその家の空気までもが宿ります。 私たちは、その“物語”を次の未来へと丁寧に手渡していくことで、 体験を通しながら敷物文化を未来へとつないでいきます。

川村寛克
4月1日読了時間: 1分


横浜からお越しいただきました
2026年2月7→8日 インドネシアから日本在住16年という仲良し2家族で山形の人気観光地(蔵王でスノボ→銀山温泉ナイト観光)を巡る旅の宿としてご利用いただきました。当館への時間としては、どちらからも約1時間ちょっとの距離ですので、周遊するには程よい距離かと思います。 この日はマイナス5℃とあいにくの寒さでしたが、山形でも年に何度もあるわけではないので、それはそれで貴重な体験だったのではないでしょうか(笑) 雪を楽しみに来たということで、まだまだ遊び足りない様子でしたので、翌日は朝日町にあるスキー場を紹介したところ行かれたようです。 みんな明るくて良い!! またお越しください✨

川村寛克
2月10日読了時間: 1分


年末年始はフランス🇫🇷から
朝日町を拠点として

川村寛克
1月6日読了時間: 1分


団体のお客様より宿泊いただきました
西川町でのテニスの試合で来県し12名でご利用いただきました。 ※表向きは10名としておりますが、実際はもっと泊まれますので、お気軽にお問い合わせください。 夜は3家族でのBBQ 良かったなーと思ったのは、子供たちがお腹が満たされた後というのは、結構スマホやゲームが多いのですが、ここではお蔵で卓球や射撃をやったりと身体を動かして遊べ、そして古民家な中では、オーブがとれるのを楽しんだりと(怖がらずに楽しんでました) 子供も大人も自由に楽しめるのが、とってもいいなーと思いました。 ぜひ、団体様のご利用もご検討くださいね

川村寛克
2025年9月16日読了時間: 1分


イタリアからのお客様
初の海外のお客様は🇮🇹から

川村寛克
2025年8月17日読了時間: 1分
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